「保湿&保護」の役割がある洗い流さないトリートメントが優秀!!スタイリング剤としても使えます♪




お客様で、洗い流さないトリートメントのつけるタイミングがわからない!!

 

という方がいました。

今日は洗い流さないトリートメント。

アウトバストリートメントと呼ばれるものの使い方について。

アウトバストリートメント。

大きな役割としては、2つあります。

・保湿

・保護

この2つの効果をどのように意図して使うかだと思います。

つけるタイミングとしては、

ドライヤーで乾かす前!か後!

 

前につけた方がいいのは

ダメージや乾燥が気になる方は、タオルドライ後に毛先中心につけましょう!!

ここでの意図とは保護になります。

ダメージしてるところは健康な部分に比べると油分量、水分量が少ないためオーバードライになりやすいです。

そこで乾かす前に保護をします!

毛先の方が痛みは蓄積されているので毛先中心で大丈夫です。

逆に根元付近はつけるのはNGです!

そして、ドライヤーで乾かします。

乾き終わったら、

ここではみなさんつけた方がいいです!

 

 

スタイリング剤として。

 

保湿剤として。

 

{10A63356-2735-4D8C-A870-831AFE7EDB87}

 

ポリッシュオイルだと、ウェット感強めなのでスタイリング剤として使うことも多いです。

{CFD883E7-DAB1-437E-85A8-5E1CA1805DA5}

 

PIMオイルは重くないので、保湿剤として。

サラッとした仕上がりが好きな方にはおススメです。

またパーマのスタイリングでも使えます!

ムースだとベタベタして嫌だ。

という方にアウトバストリートメントはオススメです!

パーマをすると乾燥してしまうので、水分、油分を与えるアウトバストリートメントはスタイリング剤としてオススメなんです!!

ドライして 、パーマを出したいところに揉み込むだけでパーマが復活します。

ただ、ストレートでも、パーマでも。

つけ過ぎはNGです!!

ベタついて見えるからです。

オイルなので、つけすぎるとベタベタになります。

あくまで保湿程度に。

スタイリング剤として使うときも適度にで大丈夫です!

1つ持っておくとかなり便利なアイテムなので。

お出かけ前につけてもらえるとパサつきも抑えられて綺麗にみえるのでぜひぜひ♪♪

こうした些細なケアが大切です♪



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です